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「東京のミルクディッパー」

  • 2007/10/10(水) 18:33:50

なぞの言葉「東京のミルクディッパー」。

白鳥さんブログで記述され、各所で物議を醸している謎の言葉「東京のミルクディッパー」。
この場合、やはりロケ地としての「ミルクディッパー」(埼玉の飲食店)と、「東京のミルクディッパー」は一組のもの、つまり撮影スタジオと考えるのが自然だ。
ということは、電王スタッフがらみで何らかの集まりがあったのか。中村優一君の誕生会とか。
しかし、そうなるとブログの写真altでなく、ちゃんと電話かメールで連絡できる、というか社会人としてはそうするべきだ。
やはり、ここは直前のalt"ブログ仲間の集まり云々"を素直に受けて、その会合場所が「東京のミルクディッパー」なのだと考える。
おそらく大胆にもブログ仲間の集まりに、白鳥さんご本人をお誘いしたのではないか。
それならば、体調、あるいはスケジュール、あるいは事務所の指示で出席できないことは十分ありえるし、連絡ができないというのは、白鳥さんの個人メールアドレスの流出を避けるためだろう。
(お誘いは白鳥ブログの非公開コメントを利用したものと思われる)
だがしかし、それでも謎は残る。
そもそも「東京のミルクディッパー」とは何を指しているのか。
これは、東京のどこかに「ミルクディッパー」という名の飲食店が存在する。と考えて差し支えあるまい。
WEBの検索では全くヒットしないが、HPのない飲食店など日本中にいくらでもある。
それよりも、以上の推理を通して重要なことが見えてくる。
それは、白鳥さんが素人さんとは一線を画して、芸能人としての体面を保っている、ということだ。
つまり、白鳥さんは芸能活動を続けているということだ。
それが何を意味しているかというと・・・。
「東京のミルクディッパー」。
この一言から導き出される妄想こそ"そのままダイアリー"の醍醐味だ。

ちなみに「ミルクディッパー」とは「いて座南斗六星」のこと。
西洋では「いて座南斗六星」が、スプーン(ディッパー)のような形だというので天の川(ミルキーウェイ...ミルク)をすくうスプーン、つまり“ミルクディッパー”と呼ばれているそうだ。
デネブ、ベガ、アルタイルは夏の大三角形。
そして天の川をすくいとるミルクディッパー。
うーん深い。深いぞ電王。

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